2013年06月16日

ロイヤルエンフィールドの試乗車が完成いたしました。

ROYALENFIELD.JPG

ロイヤルエンフィールドの試乗車が完成いたしました。
一般道を走るのが楽しいモデルですが、お手軽に付けられる一体型ETCを装着してみました。
弊社周辺の一般道を試乗するだけでもこのモデルの面白さはよくわかりますが、
「モニター試乗」で丸一日や複数日を借りきって遠出も試していただけるようETCも付けました。
エンジン始動はセル・キック併用式、クラッチ操作は軽く、足付き性は良好、車重は軽く、
二代目の所有車としてだけでなく、メインの車輌としても楽しめる車輌です。
皆様のご試乗をお待ちしております。
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2013年06月06日

弊社の試乗車となるロイヤルエンフィールド.クラシッククロームが入荷しました。

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待ち望んでいたロイヤルエンフィールド.クラシッククローム500EFIが到着しました。
この車輌が弊社の試乗車になります。
最上段にあるクラシック500EFIとの違いは、クロームメッキと塗装が施された外装品と
シートレザーのカラー変更とステッチ加工の追加になります。
クロームメッキを施す行程の違いでクロームの方が少しだけ高い858,900円になります。
すでにこの車輌にはオプション設定のリアシートAssy(26,250円)を装着しています。
今月中には試乗車としてご用意いたしますので、もうしばらくお待ち下さい。
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2013年05月21日

ショールームを外から見て一番目立つ位置にロイヤルエンフィールドを展示中です。

ロイヤルエンフィールド.JPG

ショールームの正面入り口向かって左側の展示場所にロイヤルエンフィールドを展示しています。
外からはロイヤルエンフィールド・クラシックの中で一番鮮やかなクラシックグリーンを、
内からはビンテージの風格が出まくりのロイヤルマルーンという赤系の車輌をご覧いただけます。
なお、試乗車は6月中頃を目安にご用意する予定です。もうしばらくお待ち下さい。
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2013年05月18日

ロイヤルエンフィールドの日本発売モデルとその価格のご案内です。

日本で発売されているロイヤルエンフィールドは、350ccと500ccの二種類あります。
350ccモデルは基本的にクラシックモデル(※)だけとなります。
500ccモデルには、クラシック、クラシックミリタリー、クラシッククロームと
BULLET/ブリットという前後19インチタイヤでWシート仕様車があります。

(※)限定入荷車輌でバトルグリーンのミリタリーもありました。

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表示金額は今日現在の車輌本体価格で、他に排気ガス検査費用と登録諸費用が加わります。
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2013年05月15日

インド製モーターサイクル「ロイヤルエンフィールド」のお取り扱いを始めます。

ロイヤルエンフィールド.JPG

インド製モーターサイクル「ロイヤルエンフィールド」のお取り扱いを始めます。
弊社の創生期にはイギリス製「ロイヤルエンフィールド」の取扱があったようですが、
残念ながらそれを詳しく知る者はすでに社内にはおりません。
現在にあってロイヤルエンフィールドは、他メーカーにはない完全なレトロ指向のモデルです。
ただし、都内・市内・町内のどんな道路であっても現代のモーターサイクルとして使えます。
唯一苦手な道路は、高速で連続して走行し続けなければならない高速道路だけのようです。
6月になれば試乗車として「クラシッククローム500EFI」をご用意いたします。
SR400でもCB400でもエストレアでもない真にビンテージなモデルをお届けします。
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2013年04月13日

ロイヤルエンフィールド.クラシック500EFI 東京・笹塚付近を快走中です!

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ロイヤルエンフィールド.クラシック500EFIの試乗受付中です。
試乗車は次の水曜日頃まであるとは思いますが、道路がすいている日曜日は明日だけです。
試乗から戻られたお客様の感想は様々です。スタイルも原動機の作動感も新鮮です。
乗らずに想像するより乗って驚いた方が楽しいと思います。まずはキック一発で始動して下さい。
この車輌の試乗には R21 の年齢条件を設けています。
posted by FMC BLOGAdmin at 19:44| ロイヤルエンフィールド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月12日

ロイヤルエンフィールド(ROYAL ENFIELD)CLASSIC 500 EFIをお借りしています。

ROYALENFIELD.JPG

これがロイヤルエンフィールドのメーター周辺の様子です。
もうこれ以上省くことができないぐらいにあっさりとした仕様になっています。
キーシリンダーとハンドルバーの取付方法は、意図的でない限りこの付け方はあり得ないでしょう。
スピードメーターの文字は実用性満点のデザインで、トリップ計無しのトータル距離計のみです。
大昔の路線バスや大型トラックの文字盤に似ています。さすがに針はヨタヨタと振れません。
インジケーターランプはハイビーム、ニュートラル、ウインカーの3つだけがメーター内にあり、
あまりにも今風のインジェクションECUと燃料残量警告灯の表示が少し奇異な感じさえします。
ちなみに燃料残量警告灯は個体差があるそうで、残量が2〜3Lほどで点灯するそうです。
なお、ハーレーなどによく付いているヘッドライトバイザーは標準装備品です。
posted by FMC BLOGAdmin at 19:04| ロイヤルエンフィールド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月11日

ロイヤルエンフィールド(ROYAL ENFIELD)CLASSIC 500 EFIをお借りしています。

ROYALENFIELD.JPG

このエンジンなかなかのものです。誰よりも速く走ろうとすると役不足ですが、
普通に交通の流れをリードしつつ、ゆっくり・のんびり走れる能力は他のモデルには無い性能です。
少し高めのギアで低回転から引っ張るときの感じはさすが500ccロングストロークです。
朝一のキックスタートもあっけなく一蹴りでエンジンは目覚め、混んだ裏路地で始動させても
近くにいる犬も見向きもしないほどの静かさです。

混んでいる道路を走っていてもなぜか楽しいモーターサイクルです。試乗お待ちしています。
posted by FMC BLOGAdmin at 19:38| ロイヤルエンフィールド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月10日

ロイヤルエンフィールド(ROYAL ENFIELD)CLASSIC 500 EFIをお借りしています。

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ロイヤルエンフィールド (1).JPG

昨日から輸入元様よりお借りしているロイヤルエンフィールド.クラシック500EFIです。
今日からは社員が試乗を繰り返し、ブログをご覧になったお客様来店されて試乗されています。
セルモーターを装備している車両ですが、キックでのエンジン始動がとても簡単で
試乗の際はほとんどキックスターターでエンジンを始動しています。
始動直後でもものすごい低回転で安定してアイドリングしているのには驚かされます。
今週末時間が取れるようならば、この異次元のモーターサイクルを試乗されることをお勧めします。
posted by FMC BLOGAdmin at 19:43| ロイヤルエンフィールド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月09日

ロイヤルエンフィールド(ROYAL ENFIELD)CLASSIC 500 EFIをお借りしました。

ROYALENFIELD.JPG

本日から約一週間、上記画像のロイヤルエンフィールド クラシック500EFIを展示いたします。
しかも、ただ展示するだけでなく、21才以上のお客様にはご試乗もできるようにいたします。

昨年登録のモデルのため、前輪が最新車輌の19incではなく18inc仕様で他はほぼ同一です。
エンジンは単気筒のロングストローク仕様の500ccです。エンジンのお行儀は良く、
耳障りなシリンダーヘッド周辺からの打音は無く、クラッチレバーの引きはとても軽く快適です。
エンジンの始動方法はセル・キック併用タイプで、キックでもあっけなく始動できます。
なお、通常は1名登録のシングルシート仕様が標準ですが、展示車はオプションのピリオンシートも
装備された仕様になっています。当然乗車定員は2名なので二人乗りも可能です。
posted by FMC BLOGAdmin at 19:24| ロイヤルエンフィールド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする